為替 売買に使う3種の神器とは何か

ここでは、為替 売買に使う3種の神器とは何か に関する情報を紹介しています。

為替売買の3種の神器


為替に限らず、相場成功者が共通して持つ売買道具があります。それらは3種の神器とも呼ばれています。特に、株や商品相場の世界である程度勉強した方であれば、3種の神器という言葉は誰でも一度は聞いた事があるでしょう。私は為替でもこの3種の神器を使用しています。3種の神器とは以下のようなものです。


  • 場帳(バチョウ)
  • 玉帖(ギョクチョウ)
  • 資料(グラフや勉強ノートや統計資料など)

今回の連載では、資料の部分をもう少し分けて説明させて頂く予定です(メルマガなどでも、この資料部分についての質問が多いのです)。



3種の神器は投資法で少し異なる


とん平 照れる

おはようございます。
とん平です。
3種の神器って・・・何かおいしそうな名前ですね。
多分、3つの色にわかれていて中身がアンコ・・

えっ?

それは、三色最中だろって?

・・・・ そうでした。
     すみません。

くりっくま君の話だと、投資法によって3種の神器で使うものは少し違ってくるのだそうです。例えば、場帳簿の記入形式や使うグラフの種類が違うそうです。この連載では、くりっくま君の使っている売買道具を中心に、他の投資法の売買道具の形式にも触れていく予定だそうですよ。

・・・ 次回、場帳の説明から入らせて頂きます。



FX投資の基本 売買道具編 目次





デイトレーダーの知り合いが私にはいません。デイトレーダーは、投資スタイルが私とあまりに違うのでここでの記事はお役に立てないかと思われます。



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