140万円到達 息子の教育資金1億円計画  ドルコスト効果で順調に進行中

ここでは、140万円到達 息子の教育資金1億円計画  ドルコスト効果で順調に進行中 に関する情報を紹介しています。

FXドルコスト平均法 只今の状況


毎月積立形式でやっているSBIFXトレード口座の運用資金が増加中です。

ドルコスト平均法

詳細数字は以下のようになっています。

項目金額
積立総額1,115,000
確定利益+累計スワップ146,811
運用資金合計1,261,811
含み損益考慮後運用資金 1,424,221


大雑把な数字で説明すると、これまでコツコツ積み立ててきた資金が111万円くらいです。これにこれまでの決済利益や含み益などを加えると142万円まで増えていることになります。

毎月コツコツと豪ドルを買い続けているだけなのですが、結構増えるものです。全ポジションの買い平均値は92.0103円です。まあまあ低い水準に抑えることが出来ているのはドルコスト効果のお陰です。同じ金額でも豪ドルが80円台の時には大きい数量買っているため自然に買い平均値を下げていけるのはやはり大きいです。

細かい売買ルールなどは別サイトでまとめてあります。

参考:SBIFXトレードを使ったドルコスト平均法運用状況

ドルコスト効果を有効に使うためには、小さな単位で売買が出来るFX業者を使うことが必須です。その点、1通貨単位で売買のできるSBIFXトレードは最適ですね。

SBIFXトレード 詳細

この仕組みを有効活用してこれからも毎月の積立を続けていきます。

一応、この積立の目標金額は1億円です。

このお金は、息子の教育資金の予定です。もしも、息子が医者になりたいとか海外留学したいなどお金のかかる夢を持つようであっても、出来る限り叶えてあげたいと思っています。

いくらなんでも1億円はいらないだろうという意見もあるのですが、私はそうは思いません。これから日本がインフレ時代に入れば学費も上昇することになります。

人口減などで日本の国力が落ちれば、長期円安傾向も定着すると思われるので海外留学費用はダブルで上昇することになります。

しかも、現状米国の一流大学の学費は年間400万円で毎年5%くらいつづ上昇しているようなのです。

ドルコスト効果
毎年5%の学費上昇が15年も続くと、400万円は2倍の800万円以上になります。それが4年間だと800×4年で3200万円。もしも15年後の円相場が現状の1米ドル=100円から1米ドル=200円くらいになっているとすれば3200万円×2倍=6400万円となります。

これに米国での生活費もかかる・・・てなことを考えていくと1億円で足りるのか・・・なんて心配もしたりします。米国は奨学金も充実しているそうなので、優秀であればここまでの負担は入らないようなんですけどね。

でも肝心の息子は・・・・・このサングラスがお気に入りのようです。

さてさて・・・どうなるやら。

息子の成長を楽しみながら、来月もSBIFXトレードでコツコツ積立を続けてまいります。

SBIFXトレード


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